共感覚の部屋





 ですが、管理人は共感覚者です。共感覚って言うのはどうも脳内である激に対して別の感覚が動くという一種のクロス配線です。私はあんまり強い共感覚を持っているわけではないのですが、数字・一部の文字・音・譜面に薄くえます。で、この話を皆さんに言うと、「それは実際にえるのか、それとも頭の中にが浮かぶのか」「特定の字はいつも同じか」などときかれ、よくわからないと言われることが多いです。まあどうえるのかというのは説明するのが難しいし、個人差もあるみたいなんですが、普通黒で書かれた字を見ると「本来はこういうだな」と頭にが浮かぶんです。で、このページは私にえている世界を強制的に皆さんにせようというページであります。ということで、私にえるように適当に数字とかにをつけました。私はそんなに強烈な共感覚者ではないので、たくさん字が集まっているとそんなにはっきりとはえなくなるんですが、まあご参考までにご覧下さい。あと、「自分の前はえるのか」とかいう質問も受け付けておりますので、を付けて欲しい言葉があったらリクエストして下さい。あと、タグの関係でているとバッチリ同じが出せないこともあるのですが、その時は一番近いを選んであります。また、わかりやすいようにを強調してあるところもありますので、本当はもうちょっと薄くぼやっとえていると思って下さい。





○まず、数字です。

0(透明、つまり黒)
1(白)
2(ピンク)
3(黄色)
4(オレンジ)
5(青)
6(深緑)
7みがかった
8(紫)
9


私の生年月日  1983412


教養学部後期の学生番号 40012c


円周率 3.14159265358979...



○次に、普通の文字。えるのとえないのがあります。また、アルファベットはごく薄くしかえないので、綴りによってが消えることも…

私の前  

父の名前  

母のバースネーム  淑子(「淑子」は色が見えない)



Lupa Saeva

Shakespeare

○最後に音。私は絶対音感がないのですが、譜面を見たり鍵盤をるとが思い浮かびます。





ファ




高い音ほど薄く明るいに、低い音ほど濃いになります。






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