Green Tour & Travel
               グリーン ツアー アンド トラベル





        



 「グリーン・ツアー・アンド・トラベル」はインド国内やインドから外国への飛行機の切符や、
 列車、ツーリストバス、空港送迎タクシー、市内観光等の手配をいたしております。
 その他にもインド旅行に関する色々なお手伝いをしておりますので御相談してください。



    旅行会社の事務所は「グリーン・ゲストハウス」の対面に在ります。


    住所       2776/6,Chuna Mandi,Pahar Ganj,New Delhi  110055
    固定電話(日本から掛ける場合)  010-91-11-32024331  
    携帯電話(日本から掛ける場合)   010-91-93124-38617
    Eメール     hikari_2000ontime@yahoo.com


    携帯電話は何時でも、固定電話(自宅用)は家に居る夜間だけです。
    どちらの電話も日本語で対応していますので、日本語でお掛け下さい。
    メールは日本文字が読めないので、ローマ字で書いてください、お願いします。



 スタッフは日本語で対応しておりますので、  お気軽に安心して御相談ができます。  インド初心者や女性にとっては、夜中や  夜暗くなってからのデリー空港到着は  何かと不安なものです。そこで我社では  空港から「グリーン・ゲストハウス」まで  安全にお迎えするサービスもやっています。  日本からメール(日本語のローマ字で)や  電話(日本語で)をもらえれば、24時間  何時でもデリー空港までお迎えに行きます。  国際便や国内便の航空券、ツーリスト・バス、列車の切符の手配もサービスしております。  各種料金は下記のように成っていますが、インドはインフレがとても進行している状態なので、  頻繁に値上がりする傾向に有りますから、新しい情報が入り次第値段を変更して行きます。  詳しくは「グリーン・ツアー・アンド・トラベル」に御来社のうえ“ノディ”にご相談下さい。 ==========================================

空港への送迎と航空券の手続きの料金
     空港出迎え料金(依頼したタクシーの運転手が行く場合)   1,500 円      空港出迎え料金(ノディ自身が行く場合)          3,500 円      ホテルより空港までのタクシー料金(5時〜22時)       250 Rs      ホテルより空港までのタクシー料金(22時〜5時 深夜早朝)  350 Rs      航空券のリコンファーム手続き(ノディが同行する)      500 Rs      航空券の搭乗日の変更手続き            2,500〜3,500 Rs      (この料金は航空会社や旅行シーズンなどで違って来ます)    ツーリスト・バスの料金(2007年秋の料金ですが、今後も値上がり傾向にあります)    下記は扱っているツーリスト・バスの一部で、他の町へ行くバスも有ります。      デリー  ⇒  マナリ                   450 Rs      デリー  ⇒  ダラムシャーラー              500 Rs      デリー  ⇒  カトマンズ                1,900 Rs      デリー市内ローカルバス・ツアー              150 Rs      アグラ 日帰り1日バス・ツアー              450 Rs      列車の切符手配手数料(1枚に付き)             150 Rs ==========================================
インド国内の色々な旅をアレンジします
 我「グリーン・ツアー・アンド・トラベル」では首都デリーから出発します、  オリジナルなインド国内旅行をお作りしています。日帰りから数週間と長期に渡る、  ご要望に応じた色々な国内旅行をアレンジしていますので、お気軽にご相談下さい。  自動車をチャーターした旅行や、列車やバスを利用した旅行。ご予算に応じたホテル代、  食事代、観光地の入場料が含まれた旅行から、お客様の必要なものだけを組み込んだ  オーダーメイドの旅行をお作りしますので、ご予算や日数など、お気軽にご相談下さい。  ※ 下記はツアーは乗用車を1台チャーターして行った場合の旅行代金です。    このツアー料金には燃料費、駐車料金、保険代は含まれておりますが、    食費、各地の入場料は含まれておりません。 車は4名まで乗れますので、    1人よりも2人、2人よりも4人と、仲間を集めた方が割安に成ります。    @ デリー ⇔ アグラ 日帰りツアー              4,000 Rs    A デリー ⇔ ジャイプール、アグラ      1泊2日コース  ホテル代込みの料金           9,000 Rs    B デリー ⇔ ジャイプル、ジョドプル、ウダイプル等      1週間コース   ホテル代込みの料金           50,000 円      10日間コース   ホテル代込みの料金           65,000 円      2週間コース   ホテル代、砂漠ツアー込みの料金     70,000 円  ※ 自動車と列車の組み合わせツアー。    C デリー ⇒ ジャイプル ⇒ アグラ  自動車移動、ホテル代込み      アグラ ⇒ バラナシ   列車移動、交通費のみ、ホテル代は自己負担      ツアー料金                        40,000 円    D デリー ⇒ アグラ         自動車移動      アグラ ⇒ エローラ ⇒ デリー   列車移動      10日間コース   交通費のみ、ホテル代は自己負担    20,000 円    E デリー ⇒ ジャイプル ⇒ アグラ  自動車移動      アグラ ⇒ バラナシ ⇒ ブッダー・ガヤー ⇒      コルカタ ⇒ ムンバイ ⇒ ゴア等  列車移動      1ヶ月コース   交通費のみ、ホテル代は自己負担     80,000 円  ※ “ノディ”が日本語ガイドをした時の料金         1日 3,500 Rs ==========================================
メインバザールに在る美味しい紅茶専門店

  メインバザールのメインストリートより少し離れた所にある紅茶の専門店で、   僕の友達がやっている店です。値段は少々お高いですが、どれも1級品の素晴らしい   色々な紅茶を取り揃えております。お土産などにご希望の方は店までご案内します。 ==========================================            空港への出迎えに付いて    空港出迎えの必要な方は、インド到着1週間以上前に電話でご連絡下さい。    電話で確認出来ましたら当日お迎えに行きます。料金は当日空港でお支払い下さい。    料金の事前の口座振り込みは、振込み手数料が高いので廃止します。            管理人より 空港出迎えに付いて 2007/10/31  ノディは空港への出迎え料金の口座振込みを廃止することにしました。  お客さんから「振込み手数料がかなりの高額に成る」という事を聞き、  メールではなく電話で連絡をとり、確認が取れたら、口座に振り込まなくても、  空港で料金をいただければ良いとの事です。  ノディは悪戯メールや電話で悩まされ、事前の口座振込みという事を考えましたが、  手数料が高額に成るという事に心を痛め、電話で信頼関係が結ばれれば、  当日空港での支払いでも構わないと言ってきたのです。  彼の心情を察して決していたずら電話やメールをしないで下さい。            管理人より リコンファームに付いて 2007/7/21  ノディは「リコンファームは出来るだけ自分でやってもらいたい」と言っております。  英語がまるで喋れなかったり、自力でリコンファームが出来ない人には、  依頼されれば代行をしてあげると言っており、その報酬として500 Rsを請求しています。  リコンファームはとても重要な手続きなので、その代行に報酬を取るのは正当だと思います。  自分の会社が売った航空券ならともかく、他の会社から買った航空券なら尚更です。  ガイドブックなどには「リコンファームは電話で」と軽く書いてありますが、  リコンファームは現地の航空会社の事務所へ直接行って、端末の前でやるべき事です。  電話だとリコンファームの手続きをした事が確認できないし、何も証拠が残らないからです。  事務所へ行って目の前で端末の操作を確認し、航空券にリコンファームをした証拠の  ハンコかサインをもらうべきです。こうすれば後で問題が起きても証拠があり対処出来ます。  エアー・インディア航空の例では端末に連絡先などを打ち込み、手続きが完了すると、  航空券にハンコを押し、リコンファーム手続き番号を書いてくれます。  ノディはお客さんに同伴して航空会社へ行き、担当者の質問などの通訳をしてくれるので、  500ルピーという手数料は決して高いものではないと思います。  自分は今だにリコンファームをお客に対して請求するような航空会社には、  それに対するだけの事を航空会社に請求し、問題が起きた時は会社に責任を取らせます。  リコンファームは、旅においてはとても重要な事だ、と認識する必要が有ります。                        ☆ TOP ☆