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アミュランと愛称のついた鹿児島中央駅ターミナルビルの観覧車。開業が9月17日 でした。夜遅くまで動いていて、イルミネーションもきれいでした。(前日参照)
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主力形式600形。ここで見ていると良く来ます。
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特急「きりしま」と「アミュラン」夕方か曇りでないと両方の撮影は難しい? |
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不意に入ってきた475系。だいぶ減った感が。 |
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特急「はやとの風」のキハ147の車内展望スペース。 |
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こっちは座席。木目がいい感じです。聞けば難燃木材なんだそうです。 |
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日豊本線から見る桜島です。このあたりは風景もよく、晴れていたのですが、 この後から曇り〜雨になるなんて。 |
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運転台にも「はやとの風」一般のキハ40系列と運転台が変わらないので わざわざ付けたのでしょうか? |
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特急なので車内販売があります。お弁当やグッズの一部は週末限定だそうで、 平日では買えません、メニューはチェックしておきましょう。
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途中駅で交換したキハ40。肥薩線で吉松までに交換したのは これだけでした。 |
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吉松駅のホーム。右の黒いのが 「はやとの風2号」(外観撮ってくるの忘れた)ですが、たった4分で1号 として折り返ししてしまうとは! |
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駅の横で保存されているC55 52。テンダーが長駆の為に8−20のD51と振り替えを したそうです。 もちろん、その昔は吉松機関区の配置時代もありました。 |
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吉松駅外観。ローカル主要駅の標準的な感じです。 |
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「霧島高原鉄道事業部」という、観光地の鉄道事業部らしい名称かと。でも大変そう。 |
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吉松駅開業100周年記念の碑と動輪。 |
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![]() 「いさぶろう・しんぺい」用のキハ140です。これも側面を改造し観光列車化してあります。 |
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車内はシックでいい感じです。この日はなにか取材があったようです。 |
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矢岳駅横の人吉市SL展示館のD51 170。集煙装置は鹿児島工式というもので、 敦賀式の図面を元にしたそうです。 |
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![]() 矢岳駅。外観同様駅舎内も趣があります。駅名板はガラスの旧形行灯式のようです。 |
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大畑(おこば)のスイッチバックの先端部が見えます。(中央奥)ここがループ線の頂上だそうです。 |
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大畑駅駅舎をホームから。ちょうどおばあちゃんとお孫さん?がいい雰囲気 でしたので、思わず撮ってしまいました。
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いさぶろう・しんぺい号を反対側から。拡大画像で側面の様子は判るかと。 |
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![]() ここから「九州横断特急6号」に乗るのですがなにか様子が違います。 真ん中の画像を見てください。右が「九州横断特急」仕様で、左が「あそ・ゆふ」の 仕様になっています。とは言え外装だけで中身は変わらないんですけどね。 豊肥本線の豊後清川〜三重町で台風災害があり、運用が変わっているようでした。
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手前が「九州横断特急6号」奥が「いさぶろう1号」@人吉 |
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駅弁は、八代(新八代にあるかは知らない)の鮎屋三代。 鮎の甘露煮が一尾入っていて、頭からおいしく食べられます。九州新幹線開業記念 の町おこしがこの駅弁の誕生のきっかけなんだそうです。 |
このまま熊本に移動したのですが、土砂降りだったので長崎に移動します。
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乗った「かもめ」は、783系。ちょっとがっかりだったが、結果オーライでした。 |
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発車間際に入ってきた「白いかもめ」こと885系。 |
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乗った列車は、かもめ4両+みどり8両の長い編成。みどりが長いのは、 このハウステンボスの関係かな。(みどり編成に入っていました) |
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クロハ783のG室内。助手側に1人席にあるので長崎まで 前が見えて暗くてもそれなりに楽しめました。長崎では着いてホテル直行。 |
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翌朝は路面三昧。浦上車庫で仙台市電と熊本市電の単車が見られました。 奥の青と黄色のは元小田原市内電車なんだそうですが、車体更新で別物になっているそうです。 |
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これは生え抜きの300形。 |
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泊まったホテルの広告電車がきました。 |
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885系、白いかもめのミニギャラリー。振子でゆれるので大変です。 |
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乗降部。いいデザインです。 この後、本山支線に乗りに行くべく移動したのですが・・・。 |
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![]() 写真の頃はまだ雨足が弱かったのですが、1800頃雨規制や抑止遅延などが増え、 大変な事になりました。 |
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土砂降りでだれも乗ってこず。 |
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この後、雀田に戻るのですが、接続列車に遅れ(約20分)が出て、その後宇部新川に 本山線引き上げ列車で戻りますが、最終的に7分遅れで着き、そのまま定宿へ。 |
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