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「鉄道まつり」翌日、小郡(新山口)の新しく出来たホテルに泊まっていたので、
近場で撮影をしようと嘉川で下車。

なんとなく宇部線を撮ろうと歩いていたら、「あさかぜ」が来た。
ちょっと遠すぎ。
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知人から、EF65 116が下ったと連絡をもらったんで、撮影のために幡生へ向かった。

幡生に着くと見慣れない電車が・・・って展示されていた223系だ!
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上の写真の後、転線し中線へ入っていた。この後網干に回送されたはずだが回送は見損ねた。
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昨日の公開時に見えなかった裏の方に廻る。
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解体車両からの部品でしょうか、AU75やWAU102等のクーラー、PS16、PS22等も見える。
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新下関寄りの山陽・山陰本線分岐点付近まで歩く。途中小串行きが走っていった。
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予定通りEF65116が下ってきた。銀塩で押さえたので、デジは後追い。
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再び工場のウラに戻る。留置状態が判るのはここ位でしょう。
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クモハ11117の海側。なんとなく。
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下関に行ったら、網干区から借り入れの湘南色が入線してきました。
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再び長門本山へ。周防灘の夕焼け。向こうに見えるは九州。
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この日はクモハ123−6が任にあたっていました。
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沿線の木柱がコンクリート製に交換されていました。(画像は浜河内付近)
どっかに開業当時の木柱があったはずなんですが・・・。
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宇部電車区跡地。今年の秋から工事に入ったそうです。
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宇部電車区入出庫線あと。途中までは宇部新川駅構内として電留線として使われています。一見すると複線の様に見えます。
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宇部新川の寮、常盤寮も更地になりマンションになるそうで・・・。
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ハート・イン(旧 物資部)も撤退してしまった。来たときには結構使っていたのですが・・・。
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宇部市の銘菓、「利休さん」の吹上堂。宇部中央のほうですね。
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こっちまで来たのは、宇部港駅跡を見に来たのでした。
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宇部新川に戻ると、セントラル硝子のピストンがやって来ました。
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帰京のために、「のぞみリレー」に乗ります
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阿知須で上下の快速の交換。宇部線では珍しい光景の一つ。
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新山口駅で駅弁を買う。今回も「鉄道伝説」を。
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富士山が見えると、東京が近くなったと思いました。
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