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まずは東京駅で「急行 銀河」を撮る。
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乗ったのは左のE2。やまびこ43号 盛岡行。
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新年最初の食事は、酉年なのでチキン弁当(NRE)にしました。日本食堂の定番弁当でしたね
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郡山工場を車窓から。トウの205系(たぶんサハ)が雪のなかでポツンと。
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白い仙台車両センター(旧仙台電車区)。ED75がいました。(小さいので見えないかも)。
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くりこま高原駅からロータリーを見るとこんな風景でした。
水車のオブジェは昔あった水車の復元なんだそうで、水に苦労した証しなんだとか。
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ぬぅお、東京ビッグサイト!?違いました。「エポカ21」という複合施設です。
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これ、上の部分はレストランになっているそうです。
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打って変わってローカルな駅舎、くりはら田園鉄道 沢辺駅です。
交換可能駅で、タブレット交換します。たいていは上りから出ます。
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沿線は晴れてはいましたが、雪の中。
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くりはら田園鉄道の主力KD95形。車内はセミクロスシート車。
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終点の細倉マインパーク駅。
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前世紀の遺物が! まだまだ現役なんですね。
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私鉄→三セク→廃止予定となってしまっては空しく感じる看板。
残ってほしいとは思うけど、あまりに乗客(地元客)が少ない。
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雪の中の細倉(マ)駅前。除雪は道路だけで歩道は、雪中行軍あるのみ。
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鉱山資料館に保存されているトロッコ一群。冬期休館で近付けず。
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駅前に保管されているED20 2とワフ71。
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こうするとちょっと現役っぽい?(んな訳ない)
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細倉駅跡。以前の終点はここでしたが、平成2年の細倉マインパーク開園に際し廃止された
貨物線を利用して200m延長をして現在の細倉マインパーク駅までに伸びました。
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架線がところどころ残っています。撤去費用が大変なようです。
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バックミラーにつららが。
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栗原田町の駅舎と隣接される旧変電所。
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宮交栗原バス(栗原電鉄と宮城交通の分社設立した会社 経緯は略)の貸切クリムジン
が車庫である栗駒駅横にいました。
栗夢号シャトル(くりこま高原〜沢辺間定期乗合)いるはずですが見えませんでした。
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栗駒駅でもタブレット交換をしますが、列車交換があるのかどうかは判りません。
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若柳駅構内

乗降ホームから留置車両をみる。

若柳駅のホームに止まっているモーターカーとワフ74
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手前はM18(II)形で福島交通からの譲渡車両。後述のM18(I)とは生い立ちは違う。
栗原電鉄では車体長で形式が決まるので、M18は18m級車両と言うことが判る。
奥はM15の制御附随車(クハ)のC15
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ホームに横付けされているM151。

こちらはM153。これらは栗原電鉄オリジナルM15形で3両作成された。
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木造緩急有蓋車。結構貴重な存在?
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M18(I)形、元武蔵野鉄道の車両で、鋼体化で湘南顔になった車両。
湘南顔の現存車は少ない。
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手前はKD10形で名鉄のキハ10の譲渡車両、奥は旧福島電鉄のM18(II)形
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けっこうゴツイ顔ですね。
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くりはら田園鉄道オリジナルのKD95。3台製造された。
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木造車庫の中。いまや貴重な存在。

こんな風にKD95が収まります。
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なんとなく並び。手前からM183、KD11、KD952。
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車庫ウラの木造貨車のダルマ。
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M183。福島交通からの譲渡車両。
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秘蔵?のDB10は車庫の中。
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このプラウを使うのは誰?
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若柳駅の中。
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本社屋でしょうか?栗原電鉄の社名が残っています。
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社用車?
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KD12電装か?いや、奥のM183のパンタが重なっただけです。
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くりはら田園鉄道の石越駅
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これが、時刻表。
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駅舎の横に栗原電鉄名の入った観光案内看板が現役。
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こちらはJRの石越駅。ローカル標準な駅舎ですね。
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陸前山王で見たED75の留置。正月休みだからなのか、休車なのかは不明。
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駅の構内には楽天イーグルス歓迎の紙が張られていました。

宮城球場は改装中。(元旦なので作業無し)
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元旦の仙台のヨドバシカメラは東口は営業、西口は休みなんだそうで。
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仙石線のSuica広告付き。走行って撮った記憶が無い。(あおば通り駅)
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仙台駅駅弁は相変わらず多いです。
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新幹線ホームで見つけた、カツオのなり損ない。(w
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