

左から、伊豆急2100系 185系 485系お座敷「宴」 253系 の並び。
私鉄の車輌がJRの駅ならず工場に乗り入れてくるのはここだけ。社員も一緒なのかな?

保留中の南武支線の101系。部品取り禁止の張り紙が付いていました。

中原三世代。手前から101系 クハ205−1101 クハ103

黄色の方は元ナハ26編成の電動車、奥のは1200番台で入換車の部品取りで来てここで解体。

通勤形新性能車輌3世代。201系がないので1世代抜けていますが。


黄色の103系は全部ナハ車。世代交代が進んでいる証拠。奥の事業用車はクモヤ145−2

中間連結器使用実例。なんでこうなったのかは不明、機関車の免許所有者がいなかったのか?

103系は通常入場は無い。鎌倉総合車輌所(大船工場)行き=解体。と言う事になる。

その103系の横で南武支線用クモハ204−1003が改造中。11月出場との事。

今は亡き101系シーサイドライナー色と現在の入換車103系の解説。

ここで一番多く見られるMT54。113系や185系等が使用。

保存車のクモハ11248 今後の処遇が気になる。以下コメント略。

ナハネフ22 1こちらも保存車。個室寝台の試験をやったため、窓が埋められています。
2003年9月20日鎌倉総合車輌所にて撮影。(デジタルカメラで撮影)
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