宮内熊野大社・山寺を巡るバスの旅
2017.3.29〜30
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山形フラワ−ラインはロ−カル色豊かな電車

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電車はワンマン運転

35人程のバスツア−に参加した。東北の今泉駅〜宮内駅間を山形フラワ−ライン長井線に乗り、東北の伊勢と呼ばれる宮内熊野大社蔵王温泉に泊まり、麦工房シベ−ルを見学し松尾芭蕉ゆかりの名刹である山寺を巡る一泊二日のバスの旅に参加した。できれば夏か秋が良い場所であるが、幸い天気もまあまあでそれなりに楽しむことができた。
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電車内の案内役の車掌

車体には花模様が描かれている

今泉駅より望む

よねおりかんこうセンタ−内で

東北自動車道で事故
車は横を向いている

上り方向車線⇒

宮内駅はウサギが駅長

JRの電車がきた

JRの電車がホ−ムにはいってきた

ドラマ等によくででくる電車

車窓風景 リンゴ畑が続く

   宮内駅
毎週水曜日は休み

車窓風景 カ−ブが多い

今泉駅で乗車した車掌は地元弁でガイド

西大塚駅 1913年に造られた
木造の駅舎 登録有形文化遺産

車内で

出発進行

福島辺りから望む車窓景色
山は雪が降っているようす

学生の通学時間帯はニ両となる

発車オ−ライ

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梨郷駅

今泉駅はJR東日本と山形鉄道
が共有している

宮内駅は宮内熊野大社まで歩いて数分
玄関口としての役割りを担う

熊野大社の本殿裏に、うさぎが三羽隠し彫り
されていることにより、あやかるものである

ウサギの駅長

同じ方向から山形フラワ−ライン長井線が
ホ−ムにはいってきた 電車は一両

我々は山形鉄道フラワ−ライン長井線の
   今泉駅〜宮内駅まで乗車

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おりはた駅

車窓風景

今泉駅〜宮内駅 山形フラワ−ライン長井線

よねおりかんこうセンタ−(山形県高畑町)より望む

福島辺りから望む車窓景色

那須辺りから周辺には積雪が残る

車掌はここで降りる

宮内駅  この線は駅の間隔が短い

前方景色

桜の花

R13号線沿い最上川近くの
よねおりかんこうセンタ−

  75Kmスポット辺り
この影響で下りは大渋滞

ウサギは3匹

先程の車掌が降りて
駅長室を開け、土産物を売る
一人何役もこなす