宮内熊野大社・山寺を巡るバスの旅

日本最古のお神楽・由緒ある南陽市にある
             日本三熊野の宮内熊野大社

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宮内熊野大社

ホテルから望む中庭

ホテルから望む地蔵岳方面

朝食後は温泉街まで
散歩に出かける

浴場前に足湯がある

温泉街の表通り

酢川温泉神社入口

突き当り右は
酢川温泉神社前にある大宮旅館

温泉街の裏通り

共同浴場

ひとけのない温泉街

温泉街には空家が目立つ

5つ星の宿

エントランスホ−ル前

お洒落なお椀

夕  食

ホテルの客室

廊  下

     エントランスホ−ル 
ホテル側の不手際により食事会場が
はっきりせず、しばし待ち時間あり

太陽がだいぶ傾いてきた

玄  関

蔵王国際ホテル

畑に一面に雪が

雪が多くなってきた

きれいに手入れされている畑、間もなく春の準備が始まる

R13号線から蔵王エコ−ラインに入る

蔵王連峰が見えてきた

高速道路の建設中

周囲には段々畑が続く 

雲行きが怪しくなってきた

R13号線を走る

蔵王温泉

三羽めの波乗りウサギはどこに彫られているか分りますか ?

熊野大社のガイドさん

東北の伊勢と言われる・日本三熊野 宮内熊野大社

蔵王温泉は会社の仲間とスキ−に何年か通った場所で
パソコンの先生である I さん達との思い出も多く、
懐かしく散歩したが、昔と比べ寂れていて少し残念

酢川温泉神社入口より
温泉街を望む

   朝食風景 
フロントに5つ星の認定証
があったが、ほとんど
のテ−ブルクロスが染
み等の汚れがひどくびっくり

ハイシ−ズンも終わり閑散としている駐車場

県内最古の茅葺き屋根の拝殿

47段ある参道には
      雪が残る

境内入口にある根廻り7,7mの大銀杏

    温泉へ 
浴場は風情があり立派