北の大地で・友と祭りを楽しみ、秘境駅を訪ね・アポイ岳に登る
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野付半島〜風連湖

野付半島

風連湖

風連湖

最近は旧国鉄の橋脚・線路を含め
近代産業遺跡と呼ぶようになつた

糠平湖湖畔(旧国鉄士幌線)の近代産業遺跡

道の駅 摩周温泉

風連湖〜摩周温泉へ

トドワラも年毎に少なくなってきた

トドワラを見るには木道を少しばかり歩く

鳥が多いことでも有名

すばらしい北海道らしい風景

阿寒湖のアイヌコタン

みるみる雲の形が変わってきた

途中で見かけた風景

摩周温泉〜阿寒湖〜道の駅・あしょろ銀河ホ−ル21へ

風連湖湖畔 ヤウシュベツ湿原

花はほとんど咲いていなかった

風連湖への道

道の駅 おだいどう

ようやく辿りついたトドワラはこの程度

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今日の天気は多少曇っているもののまあまあである、昨日は就寝が遅くなったこともあり朝のスタ−トが遅くなる。
R241号線・R271号線沿いのジャガイモ畑の中を快適に走る。R273号線の音更の旧国鉄の産業遺跡を巡る。その後は三国峠を通り、昨年の台風で流された橋の新設現場を通過し層雲峡へ、ここは近年人気がないのかいつ来ても閑散としている、層雲峡の駐車場で宿泊。
風連湖は北海道東部根室半島につながり面積は湖沼では13番目の大きさ、汽水湖でありラムサ−ル条約登録湿地、ハクチョウ等の渡り鳥も多い。

風連湖

第三音更橋梁

昔はここに鉄道線路が敷いてあった

雄阿寒岳

少し幻想的

所々に家もある

とにかく道は立派

走古丹原生花園

走古丹原生花園

次に訪ねたのが、北方四島を返せの悲壮な叫びの銅像が立つ「道の駅おだいどう」何かものさびしい風景でもある。次に風連湖畔の「走古丹原生花園」しかし花はほとんど咲いていなかった。そして湿地が多く水鳥が数多く生息する広大な面積の風連湖ヤウシュベツ湿原を望みながらの風景を楽しむ。阿寒湖のアイヌコタンを通りR244号線〜R243号線経由で「道の駅摩周温泉」に到着、近くの温泉に入浴後は阿寒湖を通過し「道の駅あしょろ銀河ホ−ル21」まで走り続ける、今日はほとんど走り続けでよくも長距離を走ったものである。

センダイハギ

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