今年も来ました寒い? 北海道 それでも愉しい旅友との再会
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海側を望むと

道の駅なかがわ 前は天塩川

 キャンブ場に隣接する
夕映えの温泉ホテルより望む

鏡沼に隣接する
バンガロ−

鏡 沼

綺麗に咲いていた花

天塩川にはシジミ獲りの
船が係留されていた

  「道の駅てしお」で
Hさんと合流し、その後は近くの天塩川
に散歩に出かける、ひとけがなく我々
二人だけの静かな散策路

天塩川の土手からには
船着き場等も整備されている

道の駅は天塩川の河口のすぐ近く

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だいぶ日が暮れてきた

天塩漁港

道の駅 なかがわ

道の駅おといねっぷ

R238号線日の出岬から望むオホ−ツク海岸
         波が荒い

地元のWさんと

中川町では恐竜やアンモナイトの
化石が数多く見つかっている
化石の街として売り出している
近くにはエコミュ−ジアムセンタ−が
あり発掘された多くの古代生物が
展示されている

道の駅おうむ  展望台から雄武の街を望む

仲間のMさん
と一緒に

利尻岳のふもと付近に太陽が沈む

    今日も一日ありがとう

空の色がこくこくと変化する

6日
7日
朝起きるとまたも雨、いつまで続くのであろうか? 道道12号線〜「道の駅おといねっぷ」〜R40号線〜北海道命名の地「道の駅なかがわ」「道の駅てしお」でHさんと昼過ぎに合流、なんとここにきたら快晴で気持ち良い風が吹いていてびっくり、キャンプ場わきの有料駐車場に駐車。その後二人で天塩川河川敷を散歩、私は夕陽を見に再度天塩川の河川敷へと向かう、綺麗な夕陽であたりがすっかり暗くなるまで眺める、自然と「今日も一日ありがとう」と感謝の気持ちがわいてくる、ここで宿泊。                       

西の空が突然真っ赤になった 素晴らしい感動の景色である 19時40分

R40号線沿いにある「北海道命名の地」の碑付近は
大雨で天塩川が溢れ、河川敷には土砂が積もり
沼のような状態で車は近寄れず     標高43m

鏡 沼

鏡沼 良く見ると水草に花が咲いている

仲間のKさんと一緒に
    

北海道の地名命名者
 松浦武四郎の銅像

今日は朝から快晴、私は日の出を見るべく「天塩厳島神社」に出かけるが生憎見ることはできなかった。太陽が昇ると気持ちの良い日の光を浴びる。風も爽やかでようやく北海道らしい天気になる。今日は「しじみまつり」の前夜祭である。キャンプ場で宿泊。

鏡沼を一望できる小高い丘

鏡沼

前夜祭で

前夜祭で

鏡 沼

天塩川わきの家は
かなり空家が多い

利尻島を望む

天塩厳島神社

 天塩厳島神社
 太陽がでてきた

天塩厳島神社

シジミ獲りの漁具

今年は北海道と命名されて
から150年、いろいろな記念行事
が組まれているなかでここが
このような状況はなにか虚しい

命名の地から天塩川を望む
この辺りの河川敷は普段は
水がない状態なのだが

長靴を履いても近くまでは行けず

大雨で天塩川が氾濫しそう
  音威子府近くで

19時21分

いつまでもあきることなく夕陽を眺める

  道の駅 なかがわ
ここは古代生物が発掘された
ことで有名になった町で道路わきには
モニュメントが飾られている

なんと青空が見えてきた

 雨が降り薄暗い 
道道12号線歌登近くで

 天塩川の河川敷
綺麗に整備されている

海に太陽が沈む

19時14分

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ここはしじみの街と
して売り出している

19時03分

北海道と命名されてから今年は150年で記念行事も予定されていると言うので命名地を訪ねたが・・・・・・

Hさんと 乾 -杯 !

19時08分

海に浮かぶ利尻岳