晩秋の中山道、木曽路を訪ねて
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2007.11.23〜26
行程  23日 東京を朝出発→、
     24日 妻籠宿→馬籠宿→恵那峡→付知(つけち)峡→中山七里
     25日 御母衣ダム→白川郷→銚子大滝→平湯(中部縦貫道 安房峠道路)→奈川渡ダム
     26日  →東京へ
東京から国道246号線で静岡市へ国道52線を走り甲斐市で20号線へ、塩尻市で19号線にと入る。
中山道にある妻籠宿を散策する、江戸時代の風景が今でも残っている懐かしい日本の町並みである。
妻籠宿
次に向かったのが木曽路の南端にある馬籠宿、石畳が約600mも残る江戸時代からの街並みを復元したもので、豊富な水を家々の前まで引き込み上手に利用していて、今でも野菜等を洗うのに使っていた。
恵那峡は周囲を何度も堂々巡りをしてとうとう川岸にでて降りることができなく、遊覧船に乗らないと恵那峡を見ることはできないので恵那大橋から眺める。
恵那峡から国道257号線、257号線で付知峡に立ち寄り、観音滝等を見学。
41号線に入り飛騨川沿いの奇岩が連続する景勝地の中山七里へ。
妻籠宿入口
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