山
北の大地を歩き走る 
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ハイマツ沼
気持ちの良い湿原
天竜沼
やっと松山湿原に
鐘をついてから歩きだす
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層雲峡まで走り、黒岳の温泉に浸かりパ−キングで寝るが多くの車が駐車している。
エゾ松沼
このコントラストの見事さ
木道に覆いかぶさるように咲くワタスゲ
登山道の途中で
天竜沼
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日本で最北の標高約800mにある高層湿原、広さは約25ヘクタ−ル大小の池が点在する、1985年までは松山湿原の近くまで日本一の赤字が続いた美幸線があったが現在は公共交通機関はなく全くの秘境である。木道が整備されていて池と湿原の緑と季節の花が作りだす風景はみごと。    左回りで道順に写真を掲載。
登山道には
高山植物が咲き乱れ
つつじ沼
何処まで続くワタスゲの花園
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