立山と乗鞍は10年くらい前に行ったがいつものツア−募集のタイトルを見て衝動的に参加する、乗鞍はマイカ−乗り入れ禁止となり立山は車を回送すると3万円近くかかるのでなかなか行けないのである、しかし紅葉を期待していたが残念ながら紅葉はイマイチで残念。
2011.9.25〜26
大自然の息づかいを感じる秋の知床
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         魔王岳中腹から
バスはすべてクラブツ−リズムのチャ−タ−バス
動員力はあるのだが行程に多少無理が ?
  魔王岳(2763m)
我々は時間がなく
中途までしか登れなかった
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第一日目
新宿駅の都庁前からのバスは満員で8時に出発、首都高速から中央高速にで諏訪サ−ビスエリアには10半過ぎにトイレ休憩、11時半前に松本ICから一般道へそして安房トンネル経由で奥飛騨温泉郷のバスタ−ミナル平湯温泉には12時半に到着。
ここは北アルプス観光の拠点にもなっていて多くの観光バスやマイカ−で混雑していた。
トイレ休憩後すぐに出発し乗鞍には午後1時半過ぎに到着、1時間の散策時間をとるとの募集内容であったが約40分足らずで見学もそこそこであった。
その後はバスで白馬温泉郷へと向かうが白馬といっても栂池スキ−場近くでホテルに着いたのが午後7時ですぐに夕食となる、楽しみにしていた温泉は大浴場といっても湯船には10人程度しか入れない掃除の行き届いていないひどいもので、妻は部屋のシャワ−で汗を流すことに。
第二日目
ホテル出発は7時30分、
立山アルペン村へと向かい立山〜(11時発の立山ケ−ブルカ−)〜美女平〜(立山高原バス)〜室堂へ。昼食時間を含めて約1時間半近くの散策時間があり小散策。
室堂〜(立山トンネルトロリ−バス)〜大観峰〜(立山ロ−プウエイ黒部平)〜(黒部ケ−ブルカ−)〜(徒歩15分)〜黒部湖〜(関電トンネルバス)〜扇沢には午後4時半過ぎ。一路東京へと向かう。
今回は立山へは扇沢側から入る予定で白馬温泉郷に泊まったのであるが、理由はわからないが立山側から入ることになりバスの移動時間が長くなり散策時間が短くなったようである。
乗鞍(畳平)
バスの車窓から
白馬のホテル周辺
立山
立山〜美女平へ
美女平〜室堂へ
室堂
諏訪サ−ビスエリアで休憩
ペ−ジの先頭へ
平湯温泉
平湯温泉
      畳平
到着時は少し霧がでていた
日本で一番高所に
ある郵便局
霧で見通し悪し
鶴ヶ池
亀ヶ池
中途で交差点の
不思議なものが
宿泊ホテル
1.5k先は栂池スキ−場
今回のアルペンル−トコ−ス
立山駅
立山駅近くで
ツア−バス
休憩所
   
ここでかなり
休憩時間をとる
11時のケ−ブルカ−に乗る
立山駅を出発してすぐ
美女平駅に到着
美女平の名前になった2本の木
バスのル−ト周辺にも
見所があり歩いている
人もいた一度歩いてみたい
称名滝
バスの車窓から
バスの車窓から
室堂近し
チングルマ
ミクリガ池
チングルマが少し紅葉が始まった
富士の折立て
雄山
夕闇せまる安曇野 
バスの車窓から