ニセコから国道229号線で積丹半島のニシン街道を走り、夕陽の絶景が見られる神威岬へ、変わった名前の「お帰りなさい」と言う名前の温泉に入り「スペ−ス・アップルよいち道の駅」泊りとなる。
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いつもそうだが夕陽の沈むのはこの時期19時20分頃
しかし、駐車場のゲ−トは19時半で閉まる、岬の先端
まで行くと戻ってくるのに30分近くかかるので行くことは
できない、現在は途中で通行止めとなってしまった
北の大地を歩き走る 
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神仙沼〜神威岬〜小樽へ
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29日  余市〜小樽へ
2009.7.18 群来祭りはここで行われた
仲間と一緒に祭りに参加したのが懐かしい

泊村に展示して
あるニシン船
泊村の海岸風景
今日は波もなく静かな海岸
神威岬の夕陽(刻々と変化する夕景色)
いつも変わらぬ風情をみせてくれる神仙沼
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三段滝 近すぎて全景がとれず(今回広角レンズは持参しなかかった))
積丹半島のR229はニシン街道とも呼ばれ明治〜大正までは
ニシンが来ると海面 がニシンで埋まり海が見えなかったと
言われるほどであったと言う
19時05分
女人禁制の門で
19時10分
19時13分
19時15分
19時16分
19時18分
この日の夕陽は海面近くが霞み少し残念
夕陽が沈むと急に暗くなる
29日 朝起きると多くのキャンピングカ−が宿泊、隣人の話しでは富良野岳の高山植物の花が見頃とのこと、そしてラジオからは明日の天候は安定していて快晴との情報で富良野岳に登ることにし、R5から小樽経由でR36〜R274〜 R38〜R273等を通り十勝岳の麓にある十勝岳温泉の駐車場で宿泊。駐車場は明日の登山に備えて次々と車が来て瞬く間に満車となり、夕方遅く来た人は路肩駐車となる。
刻一刻と変化する夕陽
よいち道の駅
小樽運河
朝午前5時半
観光客はまだいない
三笠市の国道452号線近くの
石川水系 桂沢ダム
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