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下に降りて来たら雨は降っていないし太陽がカンカン照りで暑い、鳥海山の登山は明日にしたが時間はまだ午後1時なので近くを廻ることにした。
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北の大地を歩き走る 
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名勝羅漢岩
夕陽は見えず
道の駅象潟からの夕陽は素晴らしいと言うことで期待したが雲がかかり見えず、ここで温泉に入り宿泊。
鳥海山も中腹より上は雲がかかっている
夕陽は諦めることに
8日 朝起きると今日は天気が良さそうだ、鳥海山(2236m)に登れると判断し早々登山口に向かう。
鳥海山登山
道の駅象潟から望む旭日
道の駅象潟
道の駅象潟から鳥海山を望む
深い渓谷の奈曾渓谷
晴れていれば鳥海山がみえるはず
鉾立駐車場
麓からは鳥海山付近には雲が漂う
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羅漢岩のある海岸
いつも幻想的な景色が
見られると言う奈曾渓谷
標高があがるにつれて海岸沿い
の象潟が浮かびあがってくる
日本海沿いにこれだけの規模の
羅漢像があるのは珍しい
鉾立ての駐車場もだんだん遠くに
今回途中まで
登ったコ−ス ● 
スタ−ト
    
この辺りで
引き返し
素晴らしい象潟の風景
鳥海山山頂付近には
雲がかかっている
登山道は良く整備されて
いて歩き易い
この辺りは岩が適当に露出し
庭園風景色が広がる
賽の河原と
呼ばれている
左の写真に続く
なだらかな登り
露に濡れた咲き終わったチングルマ  標高も1500mとなり高山植物も見られるようになる
御浜の分岐で
御浜付近からは急に花が多くなる
御浜にある神社
登山開始
6時20分
御浜からは濃霧で鳥海湖が見え隠れ
    御浜から濃が一瞬なくなり鳥海湖を望む

晴れていれば雄大な景観を望むことができるのに残念
石畳みの登山道が続く
羅漢像
羅漢像