その後は11時過ぎに出発、45号線〜R181号線〜R9号線に入り海岸沿いを走り、宍道湖からR54号線で龍頭八重滝へと向かい午後2時半より見学。
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大自然の息づかいを感じる秋の知床
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龍頭八重滝(龍頭が滝とも呼ぶ)・常清滝
龍頭八重滝(雄滝・雌滝) 呼び方は本等でもまちまち
龍頭八重滝は駐車場から10分程で、散策路の周囲には多くのイチリンソウが咲いていた。
宍道湖沿いにあるお蕎麦屋さんの
変わった造りのお店を発見
龍頭の滝近くのR54号線
出雲の神話伝説の道
龍頭八重滝への道
散策路は歩きやすい
 
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              雌滝
写真が撮りにくく何処までが滝かはっきりわからず

右が雄滝
左が雌滝
への道
雄滝の洞窟には
滝観音が祭られていた
雄滝の洞窟より見る裏見滝
龍頭八重滝を午後3時半に出発しR54号線の出雲街道を南下し、62号線に入り常清滝の入口には午後5時より歩き出す、往復40分程度。
常清滝(じょうせいたき)
駐車場
散策路
近畿地方の山道では良く見かける標識
散策路
滝百選は百名山のような人気はなく、何処の滝を巡ってもひとけはなく閑散としている。
散策路で見かけた花
常清滝を見学後はR375号線〜R433号線〜R261号線に入る夕方からは雨も降りだす、今夜は舞ロ−ドIC千代田泊り。
    雄滝への道
樹齢400年余と言われる
立派な大杉が向かえてくれる
雄滝(落差40m)
    常清滝
この滝は水量が少ない為に
滝壺らしきものはない