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23日の夕食 食事の内容も良い

神庭の滝で

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大自然の息づかいを感じる秋の知床
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龍門の滝(落差18m)
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           案山子ロ−ド
この町には至るところに案山子が、非常に良くできていて、
近くで見ても人間かと勘違いしてしまうほど
竜頭の滝
龍門の滝〜龍頭の滝への道は、狭い急階段で歩きにくく、
足の弱い人はかなり困難で混雑時は大渋滞となりそう、
ここは一方通行なので戻ることもできない
右は梯子で下山
左は登山道で下山
昔はこのトンネルを使い
木材の搬出をしていた
この上に竜が岳山頂
の観音堂の拝み堂が
あった
龍門の滝・龍頭の滝 水仙ロ−ドと案山子ロ−ド
龍頭の滝を見学し駐車場に午後3時半に戻る、R434号線〜R186号線〜R488号線で今夜の宿である国民宿舎に向かうが、R488号線は途中から林道のようなすれ違いもできない道が続く。
所々でイカリソウを見かけた
我々は登山道で下山
水仙ロ−ドは国道沿いに延々と何十キロと
水仙が植えてあり、今までにこんなに長い
距離に花が植えてあるのは見たことがない
何処までも続く水仙ロ−ド
午後4時半に「国民宿舎湯来ロッジ」に到着、すぐに温泉に入り夕食となる。
25日 9時に宿舎を出発し、R288号線〜R191号線〜R261号線〜R433号線〜R375号線〜R183〜23号線経由で帝釈天を見学、R182号線〜32号線〜R181号線〜R313号線から神庭の滝に午後4時半に到着し見学。
神庭の滝(かんばの滝)
    
                
宿舎ロビ−
宿舎前で
平成15年に廃線となったが昔の
「安野花の駅公園」のまま名前が残り
立ち寄ってみたが、駅舎は当時の
ままだが花はほんとん゛見かけなかった
R191号線沿い
帝釈天 仏教の守護神で
映画「男はつらいよ」の
葛飾区の柴又帝釈天で有名
 帝釈天の前で
建物が老朽化して
中には入れない
帝釈天
帝釈天で
賽の河原
帝釈天で
帝釈天
R182号線沿いの
新見市で見かけた
水車
親子孫水車
大きな水車で
びっくり
駐車場からゲ−トに
向かう途中で
公園入口で一人300円の入場料を払う
少し歩いて
後を振り返る
途中R29号線沿いで
岩屋を発見
散策路に咲いていた花
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龍頭の滝(落差14m)
多くの滝のなかで龍頭の滝tがもっとも
高い標高にあり滝の上からは道が左右分岐している
神庭の滝 落差110m
見応えがある
神庭の滝