尾瀬ヶ原の水芭蕉が見頃を迎えたと云う事で金曜日の昼過ぎに自宅を出発、戸倉の駐車場には夕方到着、車で仮眠をし翌朝バスで鳩待峠に向かう。
前日までの雨が止み日曜日と云うこともありハイカ−も少なくゆったりと水芭蕉を楽しむことができた、尾瀬ヶ原の中程の竜宮小屋に一泊し、翌日夕方東京に戻る。
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2011.6.10〜12
      大清水で
今度来た時には「東京電力」の
看板はあるだろうか ?
研究見本園
緑が深い
山の鼻も近い
橋の傍に咲くチシマザクラ
エンレイソウ
山の鼻の
ビジタ−センタ−
コ−ス途仲の水芭蕉群生地
牛首分岐で一休み
山の鼻〜牛首分岐
スミレ
ショウジョウバカマ
水芭蕉と至仏山
研究見本園
ツツジも咲いて
    鳩待峠で
ここからハイクが始まる
水芭蕉は水辺に多い
大清水で
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ツバメの巣作り真っ最中
山の鼻小屋で
ボッカの荷物
重さは70K少しあると云う
研究見本園の水芭蕉はちょうど見頃
今日は多少薄曇りではあるが風がない
この付近水芭蕉が多い
   リュ−キンカ
後ろに見えるのは燧ケ岳
11日朝
いよいよ駐車場から
マイクロバスに乗って出発
尾瀬の木道は以前より約1メ−トル程度高くなっている、
聞いた話では木道を踏み外し転落事故が後を絶たないからとのこと
高いと注意をするのか転落事故が減ったと云う
しばらく歩くとコ−スわきには
まだ雪が残るz
ニリンソウが咲いていた
今回歩いたコ−ス  
山の鼻からみた至仏山
水芭蕉と燧ケ岳
チツマザクラと
山の鼻の小屋
何処までも続く木道
ムシカリ ?
サンカヨウ
水芭蕉
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大清水と鳩待峠  歩いたコ−ス順に写真を掲載
後ろを振り返ると
残雪が残る至仏が
逆さ燧ケ岳が水面に映る
ミズガシワも咲き始めた
タテヤマリンドウ
場所によって草の芽吹きが違う
10〜11日
ハイキング、登山
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水芭蕉真っ盛り
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