2009.6.16
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クラブでバ−ベ−キュ−をする下見を兼ねてWさんと二人で嵐山渓谷に出かけた、ここは国蝶(オオムラサキ)の里があり6月上旬〜8月上旬にかけて見られるとのことで蝶ファンには人気の高い場所である。
当日はあいにく曇天であったが国蝶の蛹と幼虫を見ることができた。
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嵐山渓谷入口
武蔵嵐山駅
閑散としている
ベニシジミ
Wさんと一緒に
バ−ベ−キュ-広場前の槻川
庚申塔
道しるべ
駅までの道路にもオオムラサキが描かれている
オオムラサキの森活動センタ−
オオムラサキの森で
エノキノ木の周囲は柵でほごされている
蝶の里
オカトラノオ
タムラソウ ?
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槻川に架かる冠水橋
大雨が降ると水の中 ?
冠水橋から槻川の上流を望む
ウツボグサ
馬頭観音
バ−ベ−キュ−広場
蝶の里
オオムラサキの幼虫がいる木
白い網の中
保護している
 ↑
さなぎ
 ↑
幼中
さなぎ
幼中
オオムラサキ(国蝶)は東京近辺では埼玉県の狭山丘陵で見られ、幼虫は雑木林の中にあるエノキの葉を食して大きくなる、クヌギ等樹液やクリ、クサギなどの花の密を吸う。
ハイキング、登山
なまえに相応しい蝶