最近は天候が安定せず曇り空が続いたが久し振りに快晴となった28日、高尾山にセッコクが咲いているとの情報で見に出掛けた。高尾山は平日と云うこともあって幼稚園や小学生の団体が何組か遠足に来ていた、また一般のハイカ−特に若い人が多く山頂は混雑していてびっくりである。
コ−スは  高尾山口〜稲荷山〜もみじ台〜高尾山〜高尾山駅〜金毘羅台〜高尾山口
セッコク →
セッコク →
  不思議なめざめ石
平成13年大杉が傾き伐採したところ、不思議なことに幹の中から、1803年江戸の足袋屋清八の建てた「これより琵琶の瀧道」と刻まれた道標が出現した。

右の写真をクリックしてみてください。
登山口へ向かう
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薬王院
高尾山山頂は小学生の
団体が大勢いた
セッコクはケ−ブルカ−山頂駅のわきの桜の木に咲いていた
      もみじ台で
残念ながら富士山は見えなかった
新緑が眩しい
ヤマアジサイ
高尾山口
稲荷コ−スの歩き始め
  新緑がきれい
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快適な道
稲荷山コ−ス中間の展望台で
シャガ
   もみじ台で
秋の紅葉は綺麗
高尾山山頂から
高尾山山頂で
高尾山山頂で新宿方面を望む
セッコク →
ハイキング、登山
2010.5.28
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セッコクの花を訪ねて