箱根大学駅伝(第82回)のサポ−トボランティア      2006.1.3
新春恒例の東京箱根間往復大学駅伝のサポ−タ−ボランンティアを今年も(今回で3年目)やることになり、1月3日の午前11時30分受持ち地区[第1(10)区の青物横丁駅〜鮫洲駅]近くの新聞販売所に集合する。サポ−タ−と云うと聞こえは良いがサポ−タ−にもいろいろあり、私がやるサポ−タ−とは主催者(関東学生陸上競技連盟)と共催する読売新聞社の応援旗を沿道の人達に配る役である。
     11時50分 人はまだいない      品川水族館行きのボンネットバス
       12時53分  先導車が通過     12時56分 急に人が集まってきた
    12時58分  白バイ先導車が通過    12時58分  亜細亜大学一位で通過
      12時58分  第2位通過       13時00分  第3位〜5位通過
      13時01分   応援の人々             応援の人々
荏原神社 来月には寒緋桜が
咲き始める 今年は遅いかも?
       品川寺 天祖神社  サポ−タ−姿で
毎年コ−トの色が異なる
画像をクリックすると
場所がわかります
集合場所には女性を2人を含み総勢20名弱、何れも中高年の毎年やっている見覚えのある顔ばかり、長い防寒コ−トと手袋、旗を両手に抱えて鮫洲駅近くの大きな交差点に12時に着く、この交差点には3名が配置された。
我々以外にも陸連関係などそれぞれ役割をもったボランティアや交通整理の警官等もそれぞれ揃い準備万端である。
天候は薄曇で北風が吹いて少しばかり寒い日である。
帰りに旧東海道沿いにある品川東海七福神に立ち寄る